ねっとげーむのお話
| 現在登録中のネットゲーム |
ゲーム名をクリックすると、現在の活動状況を確認出来ます。(たぶん)
キャラ名クリックするとキャラクタープロフィールに行けるかも?(オィ)
プレイヤーキャラクターの紹介
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ゲノム 名前:
ファシネート=トリップ |
感想 毎15分間隔でゲームが自動的に進みます。 プレイヤーはキャラクターの行動を あらかじめ決めることが出来、 ネットにつないでいなくともゲームをプレイすることが出来ます。 このゲームの目的は様々で、 一人は「お金を貯めて、カードやアイテムを買う」 一人は「財宝を発掘して、アイテムを集める」 一人は「他人の見つけた財宝などを奪い取る」 一人は「純粋に強さを極める」 と、人それぞれの目的を持って、ゲームが楽しめます。 |
アクア 名前:参加していません。 |
感想 昔「PBM(Play by Mail)」と言う 手紙を使ったゲームがありました。 それをネット上で出来るようにしたのが 「PBeM(Play by E-Mail)」です。 アクア=エリアスは、 多人数でゲームに参加できパーティを組むこともできます。 ゲームはリアルタイムではなく、 定期更新日に自分の選んだ行動がゲームに反映される仕組みです。 そのため、忙しい人でも簡単に出来るのが魅力的です。 現在は、心無い一部ユーザーが原因で有料化されました。 常に参加を募集していますが、参加方法が特殊なため、 参加までに多少の時間が掛かります。 初心者の方はよく説明を読んでください。 |
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DK2 名前:ファシネート=クレール Dark Kingdom 2 |
感想 アクアの元となったPBeMです。 このゲームのシステムは画期的で、 もっとも注目すべき所は、鍛冶システムとルーンです。 鍛冶はアクアでも取り入れられていますので、ココでは述べません。 ルーンは、ルーン文字の組み合わせにより 強力な魔法を放つことが出来ます。 このルーンは、最大5文字まで組み合わせることが出来、 なおかつ詠唱により、その威力を上げることが出来るという、 実に面白いシステムです。 多分、現在運営されている大半のPBeMの 大元になったゲームだと思います。 |
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りとまほ 名前:ファシネート=ルーラー Little Wizard |
感想 同じくPBeMです。 このゲームは、スキル・魔法の修得や基本武器の強化などができます。 また、パーティを最大9人まで組むことが出来ると言う特殊なシステムです。 ただし、パーティを組むには同じ君主に使えていることが条件になります。 レベルアップやスキル・魔法の取得にはクリスタルが必要(*1)。 *1:うちのSoTと似た思想ですね。 違いを挙げれば、うちの方は「ギルド」が存在して、 スキルや魔法を修得するには、そのギルドに所属しているか、 定価の何割か増しでの修得になりますが。 |
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カノン 名前:ファシネート 伝説の王国カノン |
感想某鍵のゲームではない(謎) このゲームは3Dダンジョンのリアルタイム型です。 目的は失われたソーサルキングダムのダンジョンに潜ることです。 このゲームの特徴は、スキル別にLvがあり、 稼いだ経験値でLvをあげる事が出来ます。 上げたスキルによって、戦闘スタイルが変わると思います。 また、Lvによる魔法習得は無く、 MPさえ足りればいつでも好きな魔法が使えます。 しかし、魔法は名前を知らないと使えません。 これらの魔法はダンジョン内の「書庫」で発見できます。 また、ダンジョン内で出会う、 他のプレイヤーさんと情報交換するのも良いでしょう。 |
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闇伝 名前:ファシネート(ファースト) 名前:fascinate(セカンド) 闇の伝説 |
感想風の王国やエランシア、Quizquizといった、 ネットゲームを製作している会社のゲームです。 元々は、韓国や米国にあるダークエイジスの移植版で、 日本向けにと4/1頃からβテストを開始されました。 (α版は残念ながら出来なかった(涙)) 風やエランシアと同じく、2キャラ1000円になりました……が、 現状では、値段に見合う内容ではないです。 元々、韓国や米国からの移植なので、 回線事情が違う日本には余り向かないシステムなのです。 (要するに、回線が切れやすい) しかも、ゲームバランスは余り良くないし、 一画面に複数の人が同時に動くだけで、簡単にタイムラグが発生する。 UOやEQ、ルナドンやディアブロと比べると、 あまり良くないでしょう。(多分) ネクソンジャパンよ…… 課金しながら仕様を増やすのは止めたほうがいいぞ。w 当たり前の事ながら、 課金後はβテスト時の1/3まで人が減りました(爆) (ただし。その内の1/3は様子見のため、無料規定Lv内で活動しています) ちなみに、一定のLv(Lv9 Lv10課金)までなら無料でゲームをプレイできます。 また、ネットゲーム専用なので、オフラインでは出来ません。 DLソフト容量:約43MB以上。(インストール時、約90MB〜100MB) |
STORY of TURE(仮)
自作のPBeMです。
Star Dust Memory's 同じく自作のPBeMです。 |
感想 両方とも、私が自作中のPBeMです。 現段階では少人数のテストプレイ者と共に、 作成の日々を過ごしています(^^; 「STORY of TURE」はプログラムの関係上、 作成に手間取っています。 そのため現在は「Star Dust Memory's」を メインに作成を進めています。 |
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ロドモン 名前:
ファシネート=ルミネ
Lord of Monsters IV |
感想 2000年の7・8月頃に終了しました。 このゲームはシステム的に画期的で、 凄く面白いゲームだったのですが、 参加者の「モラル」が「あまりのも悪くなったこと」によって、 制作者が制作を中断してしまいました。 そのためゲーム世界は混沌としてしまい、 収拾がつかなくなりました。 2000年の5月頃には「最低な輩」も増えてきて、 とうとう、制作者側でゲームサーバの停止が決まりました。 悲しい話ですが、 この先ネットを使用していく上での最大の難題でしょう。 数年前までは楽しかったのになぁ〜(T_T) |
「ファシネート」を共通しています。
ちなみにそれぞれの名前には一応、意味がありますので・・・